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【恐怖】東京で全長8メートルの超巨大ワニが発見される!?日本終了の前兆か・・・?【動画あり】


【恐怖】東京で全長8メートルの超巨大ワニが発見される!?日本終了の前兆か・・・?【動画あり】

2016年05月22日

 ワニといえば、アフリカのような暑い地域に多く生息し、中生代三畳紀から食物連鎖の頂点に君臨してきた動物です。日本では静岡にあるバナナワニ園でワニを多く見ることができます。

 一度あの大きなアゴで噛まれてしまったら、確実に命を落としてしまう危険な生物です。しかし、そんな危険なワニが日本の首都である東京で発見されたとのこと。

 しかもその全長は8メートルという化け物級の超巨大ワニなのです。こんな巨大なワニが東京に生息していたら、日本が大変なことになってしまいますね…。詳しくは後半をご覧ください。

 

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東京に全長8メートルの超巨大ワニ!?

 問題のワニは、東京の八潮団地周辺で発見されたそうです。全長8メートルということで人間の4、5倍はある超巨大ワニです。こちらがその超巨大ワニが発見された時の画像です。

iriewani

wani1

 前のページでも述べたように、ワニはアフリカのような暑い地域に生息します。東京の最近の気温は最高で25度に届くかどうかといったところ。ワニが生息するには適していないようにも思えますが。

 全長8メートルということで、発見されたワニは「イリエワニ」ではないかとされているようです。では続いて、イリエワニについてご紹介いたします。

イリエワニについて

 イリエワニはクロコダイル属に分類されるワニで、インド南東部からベトナムにかけてのアジア大陸、スンダ列島からニューギニア島、さらにはオーストラリア北部沿岸などにも生息しているようです。

 日本でも発見例があるようで、奄美大島や西表島、八丈島などで発見されたことがあるといいます。現在生きている爬虫類の中では最大の大きさを誇り、オスは平均で5メートルもの大きさがあります。

wani

 「イリエワニ」という名前の通り、入江や三角州のマングローブ林に好んで生息します。ですが近年は、人間による開発などによって生息地が破壊され、その数は減少しているようです。そんなイリエワニが大都会東京で見つかったとはどういうことなのでしょうか?

 

 

撮影用の模型?

 そんな日本でも奄美大島などで発見されたというイリエワニが、東京で発見されたと噂された今回の話題。しかし画像をよく見てみると、イリエワニが解体されているように見えます。

 加えて前述の通り、イリエワニは入江や三角州などのマングローブ林を好みますが、東京にマングローブ林はありません。さらに東京の現在の気温も、イリエワニの生息には不適切だと考えられます。

 よって実はこの画像に写っているものは、イリエワニの模型の可能性が高いとされています。動物関係の番組の撮影といったところでしょうか?こちらのツイートからも、模型と考えた方が正しいみたいですね。

 詳しいことは分かっていませんが、こちらの動画のような事例も過去に日本であったそうです。また、ワニの赤ちゃんはペットショップでよく売られています。しかし、大きくなって飼えなくなった人間が、付近の河川に捨ててしまうという事例もあるので、気をつけていきたいところですし、そのような行為がなくなることを願いたいですね。

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引用元:ネタリブート



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